置台・ディスプレイ台として使いたいのですが、一枚板を載せる台などは販売していますか? 2024.04.17 ご使用される用途などのお話を聞かせていただき、提案・制作させていただくことも可能です。お気軽にご相談ください。... 詳しくはこちら
天然木素材の椅子やスツールは販売していますか? 2024.04.17 椅子のみとしての利用を目的としたものではないのですが、プランター・置台・飾り台として使えるベンチなどはこちらのページでいくつかご用意がございます。また、アイアン脚を天板に取り付けるだけのシンプルなものなどをご提案することも可能です。... 詳しくはこちら
木の店さんもくで販売されている一枚板は、ツヤありでしょうか、それともツヤなしでしょうか? 2024.04.17 特に記載がない限り「五分ツヤ」と呼べるオイルで仕上げ塗装を行っております。 しかし無垢材の一枚板は、同じ木の種類、同じ原木から取れた一枚板であっても、個体差があるように感じます。 オイル塗装でもその差が現れる場合があり、 同じ木でも艶っぽく仕上がることもあれば、しっとりとマットに仕上がる事もあったりと、個体によっ... 詳しくはこちら
オイル塗装とありますが、どんなオイルが使われているのですか? 2024.04.17 特別な記載がない場合、当店ではのオスモ&エーデル社「オスモカラー」をオイル仕上げに使用しています。 1回目を「エキストラクリアー」 2回目以降、「カウンタートップ 5分ツヤ」を使用しています。 樹種や一枚板によって3~5回塗り重ねて仕上げています。 ... 詳しくはこちら
「うづくり(浮造り)仕上げ」とは何ですか? 2024.04.17 板の表面が自然に締まって凹凸が出てくる状態を、手作業で再現する仕上げ方法です。 昔は萱などを束ねて加工していたといわれていますが、当店ではホイールサンダーなどを使って仕上げています。 特に「杉一枚板」に浮造り仕上げを施すことが多いです。... 詳しくはこちら
どんな時にパテ補修をしていますか? 2024.04.17 板に割れや穴などがあった場合、機能面・使い勝手への影響が大きいのではと思える時にパテ埋めすることがあります。 ただ、木の店さんもくとしては、一枚板の雰囲気を残すために、あえてパテ補修を施さないこともあります。 大きな穴は意匠として、そのまま残す、といったことも、よくあります。... 詳しくはこちら
接ぎ合わせ(はぎ合わせ)とは何ですか? 2024.04.17 接ぎ合わせは、主に巾の広いテーブルの天板を作るために採られることのある手法です。 木の店さんもくでは、2枚〜4枚くらいの板をはぎあわせることが多いです。ハギ合わせ天板の商品はこちら... 詳しくはこちら
接ぎ合わせ板と一枚板では、強度面での違いはありますか? 2024.04.17 接ぎ合わせは完全無垢な一枚板とは違って、狭い板同士を接着剤を使って接ぎ合わせているため強度的に弱そうな印象を受けられるかもしれませんが、経験的にはテーブルやカウンターなどとして、一般的なご使用の範囲内であれば、特段の強度の差は感じないと思います。 こちらの記事で、木の店さんもくでの接ぎ合わせ板の制作事例をご紹介してい... 詳しくはこちら
プレーナー仕上げとは何ですか? 2024.04.17 荒木素材の一枚板は、乾燥させている過程で割れたり、反ったりします。 反った一枚板は、テーブルやカウンターとして使えるようにするために、表面を平らに削って整える必要があります。 その作業をプレーナー加工といい、木の表面・裏面をカンナなどで削っていきます。 むかしは職人さんが鉋(カンナ)で両面を平らにしていましたが、... 詳しくはこちら
販売されている一枚板の色が、写真によって違うのですが? 2024.04.17 撮影時の光源や光の強さ、角度によっても発色が変わってきますし、肉眼で見る実際の一枚板も、光の入り方や見る角度で色や印象が違って見えると思います。 そんなところも醍醐味の一つとして捉えていだけると、一枚板をより楽しんでお使いいただけると思います。 別アングルでの写真などをご希望の場合は、お気軽にお問い合わせください。... 詳しくはこちら