小さいけど樹齢200年【木曽ひのき一枚板】 2020.03.24 一枚板BLOGオイル塗装 木曽桧一枚板×オイル仕上げ 岩手県で木の仕事を していても なかなか触れることが 少ない木もあります。 木曽桧もそのひとつです。 江戸時代 尾張藩により管理された 樹齢の高い 天然桧です。  ... 詳しくはこちら
白と茶褐色のコントラスト 槐(えんじゅ)を仕上げる 2020.03.14 一枚板BLOGオイル塗装 岩手県産の槐(えんじゅ) お客様が 持ち込まれた材料で 一枚板の仕上げ依頼です。 たまにですが このようなお仕事も させてもらってます。 &n... 詳しくはこちら
木曽五木でも知られる木、岩手産の椹(さわら)にオイル仕上げしました。 2020.03.08 一枚板BLOGオイル塗装 数年前に岩手県産のサワラ原木を地元一関(いちのせき)の原木市場で仕入れました。 サワラの自生北限は岩手県花巻市あたりとされています。 木曽五木 木曽桧の産地で江戸時代、尾張藩による伐採制限された、いわゆる木曽五木のひとつです。 水に強く、軽く加工性がよいことから桶や風呂の蓋、... 詳しくはこちら
杉一枚板オイル仕上げ【自然塗料オスモカラー】 2020.02.27 一枚板BLOGオイル塗装 杉一枚板カウンター 秋田の市場で仕入れた 杉一枚板を 両面プレーナーで平らに削って オイル塗装をします。 節の割れたところを パテ埋め補... 詳しくはこちら
小ぶりなモンキーポッド一枚板 2020.02.21 一枚板BLOGオイル塗装 モンキーポッド一枚板にオイル塗装 両面プレーナーで 平らに削られてから 耳の仕上げや 両面のサンダー仕上げで 塗装の準備をしていきます。 &... 詳しくはこちら
オスモカラーウッドワックス【#3161 エボニー 塗装事例】 2020.02.09 BLOGオイル塗装 古民家色にはエボニー色がおススメです。 古民家リノベーションなどで 煤けた梁材や柱を 再利用するときに、 長年の煤と一緒についた 汚れを落としたりすると まだらになって見た目が 不自然になってしまったり することがあります。 ... 詳しくはこちら
ブラックウォールナット一枚板 2020.02.05 一枚板BLOGオイル塗装無垢ある空間をたずねてテーブル テーブルの仕入れから納品まで 一枚板を市場で 仕入れて 削って、磨いて オイル仕上げをして お客様に買っていただき、 納品します。 ブラックウォールナット一枚板 ... 詳しくはこちら
樹齢300年のケヤキ一枚板 2020.02.02 一枚板BLOGオイル塗装 けやきテーブル天板のオイル仕上げ 東京の銘木市場で仕入れた けやき一枚板 共木で2枚仕入れたうちの 一枚板です。 乾燥材で出品されていたので さっそく 両面プレーナーをかけて 仕上げに... 詳しくはこちら
無垢フローリングの着色 2020.01.24 BLOG無垢フローリングオイル塗装無垢ある空間をたずねて くり無垢フローリング×着色オイル仕上げ 栗はオイル仕上げで クリアー塗装が標準ですが、 着色しても発色がよく 木味が損なわれることなく 木目が際立って 古民家再生リノベーションなどで 古材と新材の両方が使われる 場合など もともとの古... 詳しくはこちら
30分クッキング!?【ケヤキの端材で製作】 2020.01.12 BLOGオイル塗装 どんなケヤキでもちょっと磨いて仕上げると存在感でるのか検証 たまに倉庫整理などを していると 奥から懐かしいものがでてきたりします。 これ、何かわかりますか? これを見て すぐ... 詳しくはこちら
ウスのような形のケヤキ一枚板をテーブルに仕上げる 2019.11.11 一枚板BLOGオイル塗装テーブル 木の店さんもく、店主の近江です。ご覧いただきありがとうございます。 こちらは東京銘木市場で仕入れたケヤキ一枚板で、市場に出品されていた時にはすでにだいぶ乾燥していた一枚板です。 けやき一枚板 1800×750~950×60㎜ このような両広がりなくびれたような形... 詳しくはこちら
カウンターには薄い、、、杉一枚板 2019.10.09 一枚板BLOGオイル塗装 巾600㎜、厚みが21㎜「カウンターには薄い杉一枚板」 杉一枚板 2200×600×21㎜ 厚みが21㎜ほどの 薄い杉一枚板 カウンターなどに... 詳しくはこちら